仙台・宮城で育まれるたくさんの手しごとたち。
知って、感じて、大切にしてほしい。
手から生まれる工芸品のあれやこれ。

秋保工芸の里

秋保工芸の里

伝統こけしや染織、木工芸など9軒の工房が集まる「秋保工芸の里」。緑に囲まれた美しい環境の中、伝統こけしや染織、木工芸など、脈々と受け継がれてきた手技を間近に体感するとこができます。

2017/6/5

「BEAMS EYE Sendai,Miyagi2017」工芸品紹介

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「BEAMS EYE Sendai,Miyagi2017」工芸品紹介

仙台・宮城の食と工芸に光をあてたポップアップイベント「BEAMS EYE Sendai,Miyagi」が3月17日(金)からビームスジャパン(新宿) 5Fのフェニカスタジオにて開催!

2017/3/15

「2017仙台市工芸展/AER工芸ウィーク」開催

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「2017仙台市工芸展/AER工芸ウィーク」開催

3月1日(水)~14日(火)の2週間、仙台駅前のAER にて「2017仙台市工芸展/AER工芸ウィーク」が開催。

2017/3/01

「つかう おくる 仙台・宮城の手しごと」

「つかう おくる 仙台・宮城の手しごと」

ポップアップイベント「つかう おくる 仙台・宮城の手しごと」では、宮城県在住のさまざまなセレクターが「愛用している」、「自身が欲しい、使いたい」、「贈りたい」という観点からセレクトした愛すべき工芸品をご紹介します。

2017/2/10

藍に向き合い、守る女性たち

藍に向き合い、守る女性たち

人間国宝となった初代・千葉あやのさんが、ひとすじに伝えてきた正藍冷染。その原始的で素朴な技法を芯の強い、まっすぐな女性たちがひたむきに守っています。

2015/3/31

100年、ともに歩む

100年、ともに歩む

若柳地織は織元と100年歩みをともにしてきた織り機から生まれます。大きな音をたてながら、ゆっくりと。そのリズムに耳を傾けてください。

2015/3/16

こけしのはじまり

こけしのはじまり

堤人形の「けし人形」や仙台張子の「おぼこ」がもととなって東北で生み出されたこけし。「こふけし」という古い呼び名が語源です。

2015/3/16

BEAMS<fennica>のものづくり

BEAMS<fennica>のものづくり

BEAMSのレーベルfennicaのディレクターをつとめるテリー・エリスさんと北村恵子さん、そして仙台・宮城の職人とのものづくり第2弾がついに完成。

2015/2/27

花のように、生活に寄りそう創作こけし

花のように、生活に寄りそう創作こけし

伝統こけし工人とクリエイターによるコラボこけし。季節の花のように、日々の生活に彩りを添える、愛らしいこけしが誕生しました。

2015/2/27

仙台・東北が世界に誇れるモノづくり展 Made in TOHOKU

仙台・東北が世界に誇れるモノづくり展 Made in TOHOKU

3月4日(水)~東北電力グリーンプラザにて、東北・新潟の“技”と“モノ”、新しい手しごとのカタチを紹介するイベントが開催されます。

2015/2/19

硯の町でありつづける

硯の町でありつづける

室町時代からの伝統を受け継ぐ雄勝硯。未だ復興の途上にある雄勝町で、手しごとで製品をつくり続ける硯職人たちにお話しをうかがいました。

2015/1/30

雄勝硯とは

雄勝硯とは

石巻市雄勝町で採れる天然石でつくり続けられてきた雄勝硯。室町時代には既にこの地域で硯石が産出されていたと伝わります。

2015/1/30

鳴子漆器とは

鳴子漆器とは

江戸時代・寛永年間にはじまったと伝えられる鳴子漆器。当時の岩出山城主が漆器づくりを振興したことから発展したとされています。

2014/12/22

鳴子漆器の伝統工芸士たち

鳴子漆器の伝統工芸士たち

実用的で丈夫な鳴子漆器は、たくさんの手間ひまをかけてつくられています。鳴子漆器を支える3人の伝統工芸士にお話しをうかがいました。

2014/12/22