仙台・宮城で育まれるたくさんの手しごとたち。
知って、感じて、大切にしてほしい。
手から生まれる工芸品のあれやこれ。

【Made in TOHOKU】仙台市内で工芸品に出合えるイベントのご案内。

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【Made in TOHOKU】仙台市内で工芸品に出合えるイベントのご案内。

彩りそえる しまぬき本店にて、本日3/21(土)と明日3/22(日)に開催されている実演販売と、ホシヤマ珈琲アエル店にて3/25(水)・3/26(木)に開催されるトークイベントをご案内。

2015/3/21

100年、ともに歩む

100年、ともに歩む

若柳地織は織元と100年歩みをともにしてきた織り機から生まれます。大きな音をたてながら、ゆっくりと。そのリズムに耳を傾けてください。

2015/3/16

こけしのはじまり

こけしのはじまり

堤人形の「けし人形」や仙台張子の「おぼこ」がもととなって東北で生み出されたこけし。「こふけし」という古い呼び名が語源です。

2015/3/16

【Made in TOHOKU】本日3/15(日)東北電力グリーンプラザの展示イベントが終了いたしました。

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【Made in TOHOKU】本日3/15(日)東北電力グリーンプラザの展示イベントが終了いたしました。

3/4(水)から東北電力グリーンプラザを会場に開催してきた、仙台・東北が世界に誇れるモノづくり展『Made in TOHOKU』。本日3/15(日)をもって大盛況のうちに閉幕いたしました。

2015/3/15

BEAMS<fennica>のものづくり

BEAMS<fennica>のものづくり

BEAMSのレーベルfennicaのディレクターをつとめるテリー・エリスさんと北村恵子さん、そして仙台・宮城の職人とのものづくり第2弾がついに完成。

2015/2/27

花のように、生活に寄りそう創作こけし

花のように、生活に寄りそう創作こけし

伝統こけし工人とクリエイターによるコラボこけし。季節の花のように、日々の生活に彩りを添える、愛らしいこけしが誕生しました。

2015/2/27

仙台・東北が世界に誇れるモノづくり展 Made in TOHOKU

仙台・東北が世界に誇れるモノづくり展 Made in TOHOKU

3月4日(水)~東北電力グリーンプラザにて、東北・新潟の“技”と“モノ”、新しい手しごとのカタチを紹介するイベントが開催されます。

2015/2/19

硯の町でありつづける

硯の町でありつづける

室町時代からの伝統を受け継ぐ雄勝硯。未だ復興の途上にある雄勝町で、手しごとで製品をつくり続ける硯職人たちにお話しをうかがいました。

2015/1/30

雄勝硯とは

雄勝硯とは

石巻市雄勝町で採れる天然石でつくり続けられてきた雄勝硯。室町時代には既にこの地域で硯石が産出されていたと伝わります。

2015/1/30

鳴子漆器とは

鳴子漆器とは

江戸時代・寛永年間にはじまったと伝えられる鳴子漆器。当時の岩出山城主が漆器づくりを振興したことから発展したとされています。

2014/12/22

鳴子漆器の伝統工芸士たち

鳴子漆器の伝統工芸士たち

実用的で丈夫な鳴子漆器は、たくさんの手間ひまをかけてつくられています。鳴子漆器を支える3人の伝統工芸士にお話しをうかがいました。

2014/12/22

“とこのま”とは

“とこのま”とは

工芸品のある暮らしを提案する小さな展示スペース“とこのま”。様々なコーディネーターが、現代の目線で工芸を取り入れた空間を演出します。

2014/12/3

“天才”の手が生み出す宝物のごとき竿

“天才”の手が生み出す宝物のごとき竿

伊達政宗公の時代より、釣りを愛する人たちの垂涎の品である仙台竿。その技を継承する、唯一の竿師・田村政孝さんを訪ねました。

2014/12/3

仙台竿とは

仙台竿とは

伊達政宗公が鮎釣りで愛用したという伝統の仙台竿。200にも及ぶ工程を経て仕上げられ、しなやかな調子で「魚と争わない」のが特徴です。

2014/12/3