仙台・宮城で育まれるたくさんの手しごとたち。
知って、感じて、大切にしてほしい。
手から生まれる工芸品のあれやこれ。

とこのま展 vol.5【 北欧雑貨 と 工芸のあるクリスマス 】 がオープンしました!

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とこのま展 vol.5【 北欧雑貨 と 工芸のあるクリスマス 】 がオープンしました!

『北欧雑貨と工芸のあるクリスマス』〜仙台・宮城の工芸品と北欧のクリスマス雑貨展〜11月20日(木)より展示スタート!会期は12月25日(木)のクリスマスまでです。

2014/11/21

玉虫塗×GUCCIコラボウォッチ

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玉虫塗×GUCCIコラボウォッチ

玉虫塗×木村浩一郎×GUCCIとのコラボウォッチが発表になりました。GUCCIウォッチを象徴するインターロッキングウォッチを玉虫塗の3Dピラミッドが艶やかに彩ります。

2014/11/14

グッチと仙台の伝統が織りなすコラボレーション

グッチと仙台の伝統が織りなすコラボレーション

仙台市の伝統工芸とグッチのコラボ第2弾。艶やかな玉虫塗がイタリアの伝統的な職人技と出会いました。

2014/11/14

世界で評価されるこけし工人の技

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世界で評価されるこけし工人の技

鳴子系こけし・岡崎靖男工人の映像が世界で60万回越えの再生数を記録!世界各国から賞賛の声をいただいています。

2014/11/10

土と対話する遺伝子

土と対話する遺伝子

ともに堤焼乾馬窯で修行し、大崎市と石巻市へ。それぞれの地域で陶土を見出し開窯した、ふたりのお弟子さんのもとを訪ねました。

2014/10/31

手とてとテ×くりはらツーリズムネットワーク 特別企画ツアー

手とてとテ×くりはらツーリズムネットワーク 特別企画ツアー

宮城県北で大切に育まれている手しごとの工房の訪ねるバスツアーを開催!

2014/9/22

仙台御筆とは

仙台御筆とは

良質の原毛を使い高度な技術で丁寧につくられる仙台御筆。政宗公が京都から筆師を呼び、藩士に筆づくりを習わせたのが始まりとされています。

2014/9/12

毛を見極め、技をこらす。

毛を見極め、技をこらす。

仙台御筆の伝統を今に伝える「大友毛筆店」。現在も明治8年の創業時と変わらぬ地で、丁寧な手仕事による毛筆をつくり続けています。

2014/9/12

昔と今を織り成す若柳地織

昔と今を織り成す若柳地織

戦後の織物産業を支えた豊田式鉄製小幅動力織機(通称Y式)。100年近く現役で動き続ける織機、織元の誇りと意欲が若柳地織をしっかりと支えています。

2014/8/18

若柳地織とは

若柳地織とは

通気性がいいうえに乾きやすく、冬場は保温に優れ暖かい綿織物は幅広い人々に愛されていました。現在においても唯一の織元である「千葉孝機業場」が、郷土のぬくもりを今に伝えています。

2014/8/18

「Traveling fennica shop in SENDAI」開催!

「Traveling fennica shop in SENDAI」開催!

「Indigo Kokeshi」 も仙台初登場!BEAMS<fennica>の出張型ショップにるよる展示・販売、スペシャルトークイべントを開催します。

2014/7/23

「匠の技を世界へ」

「匠の技を世界へ」

ニューヨーク在住のクリエイティブ・ディレクターと仙台の伝統工芸が出会い、仙台の伝統技術を世界へ発信します。

2014/7/3

漆が織りなすマスターピース

漆が織りなすマスターピース

仙台堆朱の職人・南一徳さんは、技法の探究や実験的なものづくりも続けています。ひたすらに漆と向き合い生み出された、珠玉のレアものをご紹介。

2014/6/16

正藍冷染とは

正藍冷染とは

宮城県栗原市文字地区の千葉家に伝わる日本最古の染色技法「正藍冷染(しょうあいひやしぞめ)」。日本で唯一残る貴重な技法が女性たちの手で守り継がれています。

2014/5/15