仙台・宮城で育まれるたくさんの手しごとたち。
知って、感じて、大切にしてほしい。
手から生まれる工芸品のあれやこれ。

10月9日(木)〜11月2日(日)「とこのまvol.4|コレモル・後期展示」 本日よりスタートしました!

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10月9日(木)〜11月2日(日)「とこのまvol.4|コレモル・後期展示」 本日よりスタートしました!

とこのま第4弾|コレモル ・工芸品に込める(盛る)メッセージ展|10月9日(木)〜11月2日(日)|後期展示がスタートしました。

2014/10/09

手しごと工房めぐり ご参加ありがとうございました。

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手しごと工房めぐり ご参加ありがとうございました。

栗原市の若柳地織・正藍冷染・座主窯の3つの工房をめぐるバスツアー。手とてとテにとって初の試みとなったツアーの様子をご報告。

2014/10/20

職人に会いに行く「手仕事の教室」

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職人に会いに行く「手仕事の教室」

産学連携の一環として、東北工業大学の学生の皆さんと一緒に、仙台の手しごとの工房を訪ねました。

2014/10/12

手とてとテ×くりはらツーリズムネットワーク 特別企画ツアー

手とてとテ×くりはらツーリズムネットワーク 特別企画ツアー

宮城県北で大切に育まれている手しごとの工房の訪ねるバスツアーを開催!

2014/9/22

仙台御筆とは

仙台御筆とは

良質の原毛を使い高度な技術で丁寧につくられる仙台御筆。政宗公が京都から筆師を呼び、藩士に筆づくりを習わせたのが始まりとされています。

2014/9/12

毛を見極め、技をこらす。

毛を見極め、技をこらす。

仙台御筆の伝統を今に伝える「大友毛筆店」。現在も明治8年の創業時と変わらぬ地で、丁寧な手仕事による毛筆をつくり続けています。

2014/9/12

昔と今を織り成す若柳地織

昔と今を織り成す若柳地織

戦後の織物産業を支えた豊田式鉄製小幅動力織機(通称Y式)。100年近く現役で動き続ける織機、織元の誇りと意欲が若柳地織をしっかりと支えています。

2014/8/18

若柳地織とは

若柳地織とは

通気性がいいうえに乾きやすく、冬場は保温に優れ暖かい綿織物は幅広い人々に愛されていました。現在においても唯一の織元である「千葉孝機業場」が、郷土のぬくもりを今に伝えています。

2014/8/18

「Traveling fennica shop in SENDAI」開催!

「Traveling fennica shop in SENDAI」開催!

「Indigo Kokeshi」 も仙台初登場!BEAMS<fennica>の出張型ショップにるよる展示・販売、スペシャルトークイべントを開催します。

2014/7/23

「匠の技を世界へ」

「匠の技を世界へ」

ニューヨーク在住のクリエイティブ・ディレクターと仙台の伝統工芸が出会い、仙台の伝統技術を世界へ発信します。

2014/7/3

漆が織りなすマスターピース

漆が織りなすマスターピース

仙台堆朱の職人・南一徳さんは、技法の探究や実験的なものづくりも続けています。ひたすらに漆と向き合い生み出された、珠玉のレアものをご紹介。

2014/6/16

正藍冷染とは

正藍冷染とは

宮城県栗原市文字地区の千葉家に伝わる日本最古の染色技法「正藍冷染(しょうあいひやしぞめ)」。日本で唯一残る貴重な技法が女性たちの手で守り継がれています。

2014/5/15

藍とともに生きる一年

藍とともに生きる一年

正藍冷染が行える期間は、6~7月の間のたった1ヶ月半ほど。このわずかな期間のために、千葉家の女性は藍を種から育て、藍とともに生きる一年を過ごしています。

2014/5/15

小さなTokonomaはじめました。

小さなTokonomaはじめました。

仙台市内中心部に『手とてとテ』presentsのディスプレイスペースがOPEN。月替りでさまざまなお店や人たちと、地元の工芸品を展示していきます。

2014/4/25